FC2ブログ
語り好きのげーむぶろぐ。Minecraftやクラッシュオブクランが中心です。

【クラクラ】Clash of Clansクラン日記:最近の対戦事情

ここ最近の対戦マッチングでは理不尽なまでの強敵と当たることがあり懸念の材料となっていました・・

 

こちらには1人もいないTH10が相手には3人も4人も(´Д` )

それぞれ当然のようにインフェルノタワーがそびえ立っています。

その上さらにインフェルノタワー抜きでも同順のこちらの村より強いとか、何の罰ゲームかと(笑)

 

そのしたにはまともなTH9が連なって、最後は攻撃を持て余してチャレンジ攻撃とか報酬稼ぎに及んでくるわけです。



スポンサードリンク




ですが、ここ数回またまともな(?)マッチングにあずかれるようになっていますので、おそらく一過性のものか偶然だったのでしょうか。

 

それでも近頃は、どのクランも大なり小なり対戦対策が施されるようになりました。

いわゆる鴨のような相手はすっかり見なくなりましたね。

 

対戦をほとんど知らないようなクランにもたまに当たりますが、滅多になくなりました。

 

TH7~8では当然のようにドラゴンラッシュの応酬となります。

 

強いクランでは防衛は壁と対空砲が強化され、どちらのクランがより多くドラゴン以外の選択肢を持っているかで勝敗が分かれているように感じます。

 

対日本クラン戦

名前は伏せますがある日本人クランと当たった時のことでした。

 

相手は支部のようなクランが数個存在する大きめのクランです。

 

そして、対戦中に相手上位のメンバーがおそらく偵察のためにクラン参加の申し込みをしてきました。

 

誰でも気がつくような事ですし、当然のことながら数秒で拒否され、しばらく時間が経ってからそのひとはもとのクランへ帰って行きました。

 

 

いろいろなやり方があるんだろうと思う反面

 

このゲームで純粋に実力をを高めぶつけ合うことに楽しみを見出すわたしたちと、相手をあざむいてでも勝ちにこだわる敵という構図には、いささか胸を熱くするものがありました。

 

なお、結果はわたしたちの勝利で終わり、クランはさらに結束を固めたのでした。

 

そういえばもっと前に当たった日本人クランの場合は、大差でこちらが勝った後に相手クランの1人がこちらへ移籍し、数戦参加してもとのクランへ戻って行ったことがあります。

 

内情を研究しにきたのか?

 

といった声がメンバーから上がっていましたが、日本人クラン相手はあまり頻度は多くないものの、何かが起こりそうな、落ち着かない印象があります。



言語の壁がないことが1番でしょうが、帰属意識高い日本人とのゲームは特に"熱い"一戦となります。


 

人気ブログランキングに投票 FC2ブログランキングに投票 

 



[ 2015/01/31 18:45 ] Clash of Clans | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

Author:こびんみ

ゲーム好きの社畜
マインクラフト中毒
現在、サーバー公開中
クラッシュオブクラン【おまえちゃん】クランもよろしくお願いします(・ω<)

Twitter @cobin_mi
アクセスカウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ゲーム
1160位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
PCゲーム
175位
アクセスランキングを見る>>
スポンサードリンク